安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-09-21から1日間の記事一覧

⚠︎性別違和+性被害『女の体をゆるすまで』

【感想】自然な性別違和も、ジェンダーバイアス(性被害)で悪化する 斎氣心『女(じぶん)の体をゆるすまで』ペス山ポピー(著) 己の性別に違和感を感じることと、セクシャル・ハラスメント(性被害)を受ける・加えること。これらはジェンダーバイアスという共…

【2】「深く狭く」発信すること

音声プラットフォームVoicyで社会派ブロガーちきりんさんが自身の「活動の舞台裏」や「コンテンツクリエイター向けTips」を「Voice of ちきりん」というチャンネルで発信していて、数日前からハマっている。 私自身が日頃からなんとなく考えていたり悩んでい…