安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-11-13から1日間の記事一覧

【4】騒音が酷い部屋を出た

部屋を去った。今日から都内の宿を転々とする。同棲中の彼にも伝えた。 これ以上、あの部屋にいたら、私はどんどん気が狂い、ますます自分を見失う。 昨日も発狂した。泣きながら電話相談に2回かけた。1人目の相談員は私の話を聞いてくれた。が、2人目の相談…

【4】ファストファッションの対価

ファストファッションの対価について考えるドキュメンタリー The True Cost https://www.youtube.com/watch?v=nxhCpLzreCw