『きんしんかん:性加害のニワトリとたまご』

ある本がきっかけで、逃げるように東京に移住した日系アメリカ人の斎氣心。初めて心を開ける人に出逢うも、彼にDVをしてしまう。確執が長年ある母親のような自分に絶望した。原因は、母の「躾(暴力)」と女性ホルモンだと考え、低容量ピルYAZを服用したが、副作用で臨死した。古今東西の代替医療による精神治療を試行錯誤する中、幼児期に父親から受け始めた猥褻を自覚する。それでも問題が雪だるま化するため、両親に虐待の事実を問いただした。しかし己の被害を自他に明示できた瞬間、自分もきょうだいに性的加害をしていた記憶が蘇り...

2021-12-01から1日間の記事一覧

【22】できたこと

7時に目が覚めた 漫画『女子刑務所へ入りました』 野菜も洗える洗剤で洗濯 床掃除から「エコとは」を考察 朝食はお粥 外を歩いた 昼ごはん 明日のランチの予約 外出・買い物 2着目の外出用パンツ 産地が明記された出汁パック 蓬蕎麦 化学調味料無添加の白だ…