安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-12-06から1日間の記事一覧

【2】「過激」な児童虐待コミックエッセイと、エロ漫画広告の大きな違い

最近インスタで読める毒親コミックエッセイにハマっている。実話なのだが、体罰やネグレクトが伴う児童虐待の表現が多いため、「インスタでは規制がかかるのでなないか」という心配もあり、途中から作者が公式ブログをベースに作品を公開し始めた。それまで…

【2】OKストアで買う定番商品

私がOKストアに感謝していること、いつも買う定番商品や、あったらいいなと思っている商品にについて。 感謝していること 一、自炊には欠かせない食材において、品質の良い物を取り揃えているだけでなく、それらが他店より安い。 二、西日本産の商品を積極的…

【2】生理2日目

生理2日目 「過激」な児童虐待コミックエッセイと、エロ漫画広告の大きな違い 雑穀パンケーキ 湯たんぽ 食べ物を残す正当性 生理中の食事問題 手作りのマサラ豆乳チャイ 種あり柿 ホワイトチョコとクランベリーのペアリング OKストア定番商品 生理中の体臭が…