安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-12-07から1日間の記事一覧

【3】「聴覚過敏」x「解離症」x「PME」

私は音に過敏に反応する「聴覚過敏症」を自覚し始めているが、以前はそうでもなかった。このような自覚の変化が起きている原因は「解離症が回復してきている証拠だ」とという結論に至った。解離とは「意識や記憶などに関する感覚をまとめる能力が一時的に失…

【3】私の偏った食欲

普段、他人と食べ物について話していると、自分が「オタク」のような気持ちになることが多い。 でも自分より遥かに食いしん坊な人がいると安心する。そのような人とは会話も弾む。そして形容し難い「後ろめたさ」を感じなくて済む。 「後ろめたさ」というの…