安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-12-19から1日間の記事一覧

【15】できたこと・感じたこと・満月の感謝

今日の朝はお粥じゃなくて、パスタにした。パルメジャンと豆乳と、有機茶葉の茶殻、出汁の出がらし、白だし。適当に。 部屋の模様替えをした。今の部屋は、南東角部屋の5畳。 もともと南西向きに枕、北東に本棚、北向きの机、北西にドア、その隣に洋服のハン…

【14】できたこと・感じたこと・満月の感謝

朝は寒くてなかなかベッドから起き上がりたくない。太陽の光を浴び、シャワーを浴びて体を温めてから、第一拠点にいる彼と一緒に過ごすため、電車に乗った。 今日のお昼のメインは塩麹漬けの魚。ご飯と味噌汁と、作り置きのおかず。 3時のおやつに長崎県産名…