安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-12-20から1日間の記事一覧

【16】できたこと・感じたこと

第一拠点にいる彼の元へ行く前にフリマアプリで売れた出品物を郵送。満月の効果か、4点売れたことは嬉しかった。 一方で先日、1ヶ月前に冷凍保存しておいた寒鰤が、食べた時にガス臭かったのは、冷凍焼けによって脂が酸化していたことが発覚。私は朝からその…