安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-12-31から1日間の記事一覧

【2】正月の本番「旧正月」の計画

今日は大晦日。三ケ日まで買い物をしなくていいように、自炊も最低限でいいように、買い足しや作り置きの準備はしてあり、安心。 でも油断は禁物。西洋の正月は序盤のようなもので、2022年2月1日に本番の「旧正月」が来る。一年で最も寒い「冬土用(1月17日…

【2】

朝起きて、今ハマっているアニメ『ゴールデンカムイ』をベッドの中で見ていた。 シャワーを浴びて、洗濯をした。 甘酒が上手に美味しく出来上がっていたので、ハウスメイトたちに振る舞った。 カレーの残りとサフランライスをいただいた。 ライスヌードルに…

【2】生理中 夜の暴食の記録

昨夜、暴食をした。 生理中はホルモンの変化によって血糖値が少し減っただけでも空腹を感じやすいらしい。 きちんと食事をとってるから空腹ではないのに、いくら食べても満たされない感じ。生理中のあるある。 だからこそ、なるべく健康的なものを食べれるよ…