安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2022-02-05から1日間の記事一覧

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第一拠点で一泊。彼が仕事に行った後もベッドから出ようと思えないのは、陽当たりが悪い部屋の仕業。第二拠点だったら6時台には目覚め、7時台には朝食をとっているのに。起床したのは確か日差しが部屋に差し込む10時。この部屋は10時から11時までしか日が入…