安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

【13】ランチに外れくじを引かないために

もうランチに外れくじを引かない!!!ためには、日頃から徹底的に下調べをする必要があると痛感した。食事に関して好みがハッキリしていて、こだわりが強い私には特に、心身や精神的なダメージを受けないためには必要な作業だ。

 

今日は西小山駅近くにある、変わった名前のスパイスカレー店で食べたチキンカレーがしょっぱ過ぎてショックを受けた。チキンの出汁が効いたスープ、副菜のキャベツのマリネ、ラッシーは普通以上に美味しかったのに、肝心のカレーを食べているうちに変な汗をかき始めた。ポテトチップスを暴食しているときのような。これは余分な塩分を排除しようとする身体の反応だろう。うーん、辛い(カライ)というよりも辛い(ツライ)。

 

今回、失敗したのは、土用中に行き当たりばったりで外食したからだろう。土用中は冒険しない方が吉。ずっと前から行きたかった店や絶対好みに合うとわかっているお店を行くか、自炊がいい。

 

一日一回だけのランチに残念な経験をすると、それだけで悲しくなる。

 

近くにあったネパール料理屋に後から気づいた。こちらの方が美味しかったかもしれない。メモ

f:id:twilighthues:20211028142850j:image

f:id:twilighthues:20211028142853j:image

あと目黒にあるスパイスカレーKERAKU気になる。見た目的に私が好きそう。