安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

【7】私は何がしたいのか

f:id:twilighthues:20211118001347j:image私は自分の拠点を見つけるために毎日、歩き回っているのだけど、結局どこへ行っても変わらないことがある。

 

①食べることが好き

・とくに→和食。

だけど、和食は高価なところが多いため、コスパを考えると自炊か、外食の場合はだいたいカレーに落ち着く。

・新鮮なスパイスが効いているカレー

南インド系やスリランカカレー系が特に好き

日本でいう大阪が先駆けの所謂「スパイスカレー」。マニアたちほどてはないけど、食べ歩いてる方。だけど、親友にクチコミしたくなるほど美味しくて感動した店は大阪に一軒。東京の新大久保に2軒、駒沢大学駅近くに1軒

 

落ち着きたいときに飲む・飲みたくなるのが、

・ほうじ茶ラテ、あるいはマサラチャイ

マストではないけど、高頻度で食べたいのが、

・ほのかに甘いケーキ

 

②日の当たる場所での散歩も好き

・緑が多い公園や、川沿い

を歩いてる。

 

③感じる・考える・知る・書くことが好き

・大きな図書館

に入り浸ることが多い。

 

理想な拠点は

・個人経営の飲食店が充実している

・質と値段のバランスがいいスーパーが複数ある

・近くに公園や川がある

・近くに大きい図書館がある