twilighthuesの日記

自分を受け入れる日々の記録

【20】私の強み、私の仕事

#英語と日本語のネイティブ(Pelaperaデス)

 

近親姦をはじめとする性暴力について幼児期から考えてきた(NO,GO,TELL. ゼロ歳からの性教育を常識に)

 

サイケデリックス業界の酸いも甘いも嚙み分けている(目的・用法・用量=セット・セッティング・ドースが肝心。統合=インテグレーションも重要)

 

#品質に超敏感(だから良いものも悪いものも少しづつ、即ち"マイクロドース"で十分)

 

#先天の目があり、前衛的(個人として必然的であり普通なことで特別なことではない)


#アンチテーゼを敢えて述べるのは、議論することに価値があると思うから

 

#自己肯定・自己実現は世の中をも良くすると気づき始めている

 

ブルーオーシャンXホットな業界X自分のタグ

 

近視姦・性被害問題Xサイケデリックス業界X日本語と英語

 

私の仕事

海外では既に問題視されている、サイケデリックス業界で起きている性犯罪について、日本語で発信し、予防策を提案する。

 

私の強みの一つは、性犯罪の被害者の経験も、加害者の経験もしたことがあるため、両者の気持ちが理解しやすいことと、この問題について幼児期から30代後半の現在まで考えてきて色々と思うことがあるといういうことだ。

 

また、海外経験が日本での滞在期間より長いので、英語の情報が自然と入ってくる。英語の情報とは即ち世界の情報。日本は英語が共通語ではないばかりか英語に対する苦手意識がいまだに高い傾向にある国。だから世界の情報が入ってくるのが非常に遅い。もちろん、少しは入ってきているけど、まだ一般社会の共通認識になるまで何十年かかるようなことも沢山ある。でも世界の情報というのはいずれ日本の常識にもなるのがこれまでのパターンなので、知っておいて損ではない。むしろ情報は知らないより知っていた方が、有利なのは万国共通。世界での常識と日本での常識のギャップを埋めて、人々の役に立てるという自信がある。

 

海外生活が長いため、サイケデリックスにおいて精通しており、有効的な面はもちろん、悪い面というか、人間によって悪用されてしまうケースなども理解している。だから「今話題のOOは、お酒やタバコより害が少ない」などと語弊を生む可能性の高い、安直な言葉は控えないといけないと思うし、実例を元に様々な課題について多面的に語り議論を促すことができる。目的・用法・用量(セット・セッティング・ドース)が肝心。さもなければ、元も子もなくなります。

 

サイケデリックス業界は昨今、アメリカの政府も注目しているほど、前途有望な業界ですが、全く問題がないわけではない。もっともセンシティブだからこそ議論されるべきなのは、サイケデリックス業界で起きている性犯罪。私はこの課題について発信し、日本の人たちの安全を祈る。