『きんしんかん:性加害のニワトリとたまご』

ある本がきっかけで、逃げるように東京に移住した日系アメリカ人の斎氣心。初めて心を開ける人に出逢うも、彼にDVをしてしまう。確執が長年ある母親のような自分に絶望した。原因は、母の「躾(暴力)」と女性ホルモンだと考え、低容量ピルYAZを服用したが、副作用で臨死した。古今東西の代替医療による精神治療を試行錯誤する中、幼児期に父親から受け始めた猥褻を自覚する。それでも問題が雪だるま化するため、両親に虐待の事実を問いただした。しかし己の被害を自他に明示できた瞬間、自分もきょうだいに性的加害をしていた記憶が蘇り...

【2】できたこと、ダーニングのBefore Afterなど

♡お粥、蕗味噌と梅干し。

 

♡名古屋のお土産、「鬼くりういろ」をいただいた。ぷるんぷるんのもっちもちで、甘さも程よい絶品だった。

 

♡ココアパウダー、粉砂糖、アーモンド粉と生クリーム、塩麹を少々練り合わせ、ナッツとドライフルーツを加えて食べた。

 

✔︎経血がついた衣類を重曹水につけおき。

 

✔︎品物を新たに出品

 

✔︎商品2点の発送

 

✔︎図書館

 

✔︎百均。冷凍室内の収納用にブックスタンド買ってみた。

 

♡野菜だしが届いていた

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♡昼食

ダルカレーに野菜だしをふりかけたら美味しかった。

 

♡パーカーの袖をダーニング

After

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Before

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f:id:twilighthues:20220128084037j:imageパーカーに馴染む同系色の糸を2種類使うことで色味に奥行きを出し、袖の縁をブランケットダーニングした後、折り返した。なかなか良い感じに仕上がった。