安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

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幸せな人生を送るうえで
最も大切なことは、

良い人間関係を築くこと。

 

これはハーバード大学で75年間にわたり行われた研究結果。

 

研究チームを率いるロバート・ウォールディンガーによると、

良い人間関係とは、困っている時、それが夜中であっても、電話できる相手がいること。

 

なるほと、私にとってそれは彼氏だ。

常に不安と不信と恐怖が強い私に

唯一安心感を与えてくれる人。

どんな時も信頼できる存在だった。

なのに、私は彼にとって頼れる存在ではなかった。

私が浮気をしている最中、

彼からの連絡を取らない・取れないことがあった。

私は彼を不安にさせ、女性不信にさせた。

彼は私を信用できなくなった。

 

ならば、私はこれから、彼にとって頼りになる存在になってゆけばいい。

 

しかし、トラウトを向き合わずにいると、

良い人間関係に恵まれたとしてもそれを自ら壊してしまいかねない。これは、私のいつものパターン。

 

だから、感情やストレスを発散させることが大切。

 

セラピストを見つける。

自助グループに参加する。

ワークショップに参加する。


Thus, if you've found love (in the form of a relationship, let's say) but you undergo a trauma like losing a job, losing a parent, or losing a child, and you don't deal with that trauma, you could end up "coping" in a way that pushes love away.

 

This is a very good reminder to prioritize not only connection but your own capacity to process emotions and stress. If you're struggling, get a good therapist. Join a support group. Invest in a workshop. Get a grief counselor. Take personal growth seriously so you are available for connection.

 

 

It's really the people you feel you can count on when times get hard. So there are people who are not partnered - don't live with anybody - but have close relationships.

They have people they feel they can call in the middle of the night if they were scared or sick. And that's really the glue that both connects people and seems to keep people healthier.

https://www.npr.org/transcripts/481401234