安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

22  自分にやさしいこと・嬉しかったこと

・昨夜、焼き鳥を食べにいった

・気づいたら一晩中、ブログを書いていた

・それがなぜか全部消えて悲しい

・シャワー浴びた。二日連続

・図書館で本を3冊借りた:

「子どもの性的虐待

「東京老舗の名建築」

「東京百年老舗」

・フリマアプリで売れた食品を発送

・チェダーチーズあられを買って食べてて、ストレス発散になっている