『きんしんかん:性加害のニワトリとたまご』

ある本がきっかけで、逃げるように東京に移住した日系アメリカ人の斎氣心。初めて心を開ける人に出逢うも、彼にDVをしてしまう。確執が長年ある母親のような自分に絶望した。原因は、母の「躾(暴力)」と女性ホルモンだと考え、低容量ピルYAZを服用したが、副作用で臨死した。古今東西の代替医療による精神治療を試行錯誤する中、幼児期に父親から受け始めた猥褻を自覚する。それでも問題が雪だるま化するため、両親に虐待の事実を問いただした。しかし己の被害を自他に明示できた瞬間、自分もきょうだいに性的加害をしていた記憶が蘇り...

16) 本を買う・借りる

図書館で本を借りられるのは有り難いけど、なんだかベタベタして気持ち悪いことが少なくない。

 

時間をかけて読みたい本を手元に置いていつでも読める体制を作っておきたい。

 

でも積読になるのは嫌だから、慎重に選びたい。まずは図書館で読んでみて、ゆっくり読みたいものを買おう。

 

しかし、そんな本は沢山あって、どの本から買おうか迷う。

 

状態の良い中古か新品にしようか。

 

とにかく欲しい本リストを書き始めた:

 

✔︎小児性愛という病

✔︎南京戦 閉ざされた記憶を訪ねて

・731-石井四郎と細菌戦部隊の闇を暴く

・ザ・レイプ・オブ・南京 

・おうち性教育はじめます    

・お金の大学

 

悪魔の飽食

 

・盗撮をやめられない男たち

・男が痴漢になる理由

・トラウマと共に生きる

闇の子供たち 

セックス依存症

 

今日は下記の2冊を購入:

✔︎小児性愛という病

✔︎南京戦 閉ざされた記憶を訪ねて元兵士102人の証言

 

図書館で借りた:

・ザ・レイプ・オブ・南京 

・「ザ・レイプ・オブ・南京」を読む

・南京戦 閉ざされた記憶を訪ねてー元兵士102人の証言

・南京戦 切り裂かれた受難者の魂ー被害者120人の証言

・論争 731部隊

 

・「戦場の娘たち」関口典子