『きんしんかん:性加害のニワトリとたまご』

ある本がきっかけで、逃げるように東京に移住した日系アメリカ人の斎氣心。初めて心を開ける人に出逢うも、彼にDVをしてしまう。確執が長年ある母親のような自分に絶望した。原因は、母の「躾(暴力)」と女性ホルモンだと考え、低容量ピルYAZを服用したが、副作用で臨死した。古今東西の代替医療による精神治療を試行錯誤する中、幼児期に父親から受け始めた猥褻を自覚する。それでも問題が雪だるま化するため、両親に虐待の事実を問いただした。しかし己の被害を自他に明示できた瞬間、自分もきょうだいに性的加害をしていた記憶が蘇り...

【1】春土用7日目 生理前なのに楽

生理がきた

 
月経周期が短くなっているのは
 
プレ更年期のせいだという
 
それにしても今月の生理前はとにかく楽だった
 
鬱もない
 
身体の調子もいい
 
彼氏と仲直りして
 
気持ちが楽になって
 
自分を否定しなくなったからじゃないかと思う
 
 

ドラマ「高嶺の華」にハマってたくさん泣いた

 
主人公と自分
 
主人公が愛する男性と自分の彼氏が
 
重なり
 
とても感情移入できた