安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2022-01-03から1日間の記事一覧

【5】

最寄りの神社で初詣。散歩してから公園で、十勝銘菓「あんバタサン」をいただいた。 ビスケットを食べただけでバターの風味が広がる。餡はあんこあんこしておらず、いい甘さ加減。三年番茶とよく合う。 北海道出身のハウスメイトからのお裾分け。ごちそうさ…

【5】新月の願い事

①衣類やシーツのお直し:ダーニング/ミシン ②洗い桶でウールを手洗いしています。 ③アルミハンガーを新調し、すっきり収納しています。 ④ストレス軽減:連絡取らないといけない人たちに連絡しています。 ・精神科の先生 ・仕事依頼 ・不動産屋 ⑤麻のかけ布…