安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2022-01-11から1日間の記事一覧

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朝4時台に目覚めた。 無料の着付け教室に申し込んだ。2/14(金)14:30~ 雨。第一拠点にいる彼に会いに行く予定だったけど、断念。 朝食。かんころ餅と三年番茶。鶏団子と紅白なますの生春巻き。これが超絶品だった。ご飯とジャガイモを炊飯器にセット。 作業…