安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

2021-11-16から1日間の記事一覧

【7】私はタブーの塊

私はタブーの塊。 だから、タブーについて考えていこうと思う。 タブーとは ふれたり口に出したりしてはならないとされているもの。禁忌。おかすことが禁じられている、神聖または不浄な事物・場所・行為・人・言葉の類。▷ taboo (=禁ぜられた、の意のポリ…

【7】私は何がしたいのか

私は自分の拠点を見つけるために毎日、歩き回っているのだけど、結局どこへ行っても変わらないことがある。 ①食べることが好き ・とくに→和食。 だけど、和食は高価なところが多いため、コスパを考えると自炊か、外食の場合はだいたいカレーに落ち着く。 ・…