安楽死に生きる

「恵まれた家庭で特別な愛情を受けた」と思い込もうとしてきたが、実際は父の強制わいせつ等を4歳から受け始め、母からも体罰など受けていた。思い返せば幼児期からあらゆる精神症状が出ていたが、自覚し始めたのは20代後半。治療を続けるうちに「虐待」を徐々に認めることができた。すると私自身も弟に性的虐待等をしてきたことに気づいた。現在は、恋人を言葉の暴力や浮気などの裏切り行為で精神的に追い込むDV女(38)に豹変する始末。世の生き地獄で見つけた唯一の希望が「安楽死」。その日まで子供への性犯罪がない社会を想像・創造する

【12】心のモヤモヤを解消

今日は7時台に起き、風呂を溜めている間、即席マサラチャイを淹れたら美味しくできた。f:id:psychekokoro:20211027075841j:image

材料は

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サマハンを入れたから即席マサラ。生姜のすりおろしは追加した。この紅茶は渋みが出やすいからあまり煮ない方がよい。

 

読んでる本は野口嘉則さんの『心眼力』。

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意識にフォーカスしているか

心の目で何を見ているか

 

ここ最近は割と順調だけど確実に、心の中にモヤモヤ😶‍🌫️が溜まってきてる:

 

・仕事の依頼人からのメールの返信が億劫(私の返信を理解していないことがわかる質問が複数あり、そのことについてどう返信しようか考えるのがだるい。その人の記事について感想文を書くのもだるい。時間が経つにつれてますますだるさが増していく。早く返信せねば)。

 

精神科医の治療費が普通より高いところに通っている割に手応えを感じない。まだ2回目で先生は話しやすい人だけど。一時間半で二万円のセラピーなど他で受けたことあるから、それと比べると、不安。これまでただただバックラウンドを聞かれて終わり。二万円のセラピーはバックラウンドについて全く聞かれなかったのに、すごい効果があった。いろんな治療法があるのだろうけど。

 

・私のことを表面的にしか知らない人から私の鬱状態を否定されたり、認めたとしても軽度であると一方的に判断されることが少なくない。その度、私のことを知らないのによくそんなに勝手なことが言えるなと、いう憤りを感じる。怒りは第二感情だから、自分は理解されないという悲しみや、面倒臭さが第一感情としてあるのだろう。

 

・私は自分には精神疾患があるのだということをいちいち言い訳がましく言い続けたくない。他人からも認めたもらい、社会からの支援を受けたい。だから、障害者手帳を申し込む予定だけど、それまで効果があるかわからない精神科医に高額な治療費を払い続け、治療は愚か万が一、障害者手帳さえ受けられなかった場合には、絶望する自分が想像できる。このことも先生に相談しようかどうか迷っている。あなたの治療には期待していませんが、最低でも障害者手帳が受けられれば良いと思ってますという本音をどうオブラートに包み、先生の自尊心を傷つけずに、自分自身が少しでも安心できるか。

 

・私は今住んでいる場所のメリットに感謝しつつ、やっぱり引っ越すことを目標としている。だからこれから気になるエリアに出かけたい。でもなるべく遠出したがらない彼とどこかへ行くと徒歩圏内や二駅隣くらいの範囲になってしまうことが多い。そうすると、私が住みたいエリアではないので、時間をロスしている気持ちになる。近場で行動するアクティビティーは気乗りがしないんだ。ちょっと遠くても行ったことのない場所に行くだけで気持ちが上がる。だけど、寒いからなかなか家から出たくないという元々出不精な自分に拍車がかかっているという矛盾もある。

 

・最近は他人に会う回数が増えてきて、そうすると人に合わせることも自然と増えるからか、1人になりたいという気持ちが優ってきているようだ。友達との通話でさえ億劫。原因は私がこれまでその人にどれほど尽くして合わせてきたかという度合いが関係しているのはわかっている。例えばある友人からの旅行の誘いを断ることができず、出発までの何ヶ月も鬱になり、なん十万円も浪費した挙句、最悪な時間を過ごしたという数年前の記憶が蘇るからだろう。せっかく大切な友達ができても、合わせすぎると、こちらが疲労してしまって、しばらく会いたくない心境になってしまうから、丁度良い距離感を取ることはとても大事だという学びにはなった。なんでもやり過ぎはよくない。

 

・あと、不動産の知り合いがいるという友人が部屋探しを手伝ってくれると言ってたのに結局、不動産の方になぜか話を通してくれていなくて、連絡もあまりこなくて。私は友達に負担をかけたくないから大丈夫だよと言ったんだけど。私はその後、友人の希望をいくつも叶えてあげていて、喜んでくれたのはよかったんだけど。それから友人から頻繁に連絡や誘いが来るようになって、なんかモヤモヤして。私は引っ越しのことで頭がいっぱいだから、多分その友人と会うと、なぜ物件探しに協力すると言ってたのに行動に移してくれないんだろう?というモヤモヤが沸き上がってくるのだと思う。素直に疑問を言葉にすればいいのだろうけど。どういう聞き方をすれば棘を感じさせないで、友達の胸のうちを聞き出して、気持ちをスッキリさせればいいのかわからないでいる。

 

・逆に連絡しておいたほうが良い知り合いの顔も何人か浮かぶ。連絡してしまった方が心が軽くなるだろうから、早くした方がいいのだろう。1人目は、女性の生活支援をしているNPO団体の女性。私が部屋探しのためにシェルターを貸してほしいと頼むと、部屋を見せてくれた。ただその部屋がかなり汚れていて、入居する前には自分で掃除をしないといけなくて。入居前にガッツリ掃除から始めなくてはならないことはかなり精神的に疲れる話で、しかもDV被害女性がその部屋を必要とした場合は直ぐに出なくては行けないから、最悪、掃除し終わった矢先に出て行かなくてはならないかもしれない。内見の時点でピンとこなかったんだけど、入居したくなったら連絡しますとは言っていたから、連絡をしなくてもいいことはいいかもしれないけど、一応礼儀として断りの連絡をしておきたい。電話しようと思っていたけど、メールでいいじゃん!とこれを書きながら思って、今メールした。そうしたらお互いの時間を無駄にしないし。あースッキリした。

 

2人目は、アメリカにいる上司。今年はワクチン接種率が高いアメリカに行かないので、数ヶ月前にその旨をハガキで伝えていたのだけど。(彼はSNSを見れないほどアナログな人)。私の住所は敢えて書いていなかったし、コロナ禍でちゃんと郵便が届いたかどうかわからないから、ちゃんとメッセージが届いていたかどうか心配。今、スカイプで電話したけど、留守番電話だったから、また後でトライすることにしよう。

 

3人目は、世田谷でゲストハウスを運営している方からの返信。内見希望のメールを今、送った。

 

4人目は、メルカリのお客様。4万円以上する品を3万円以下に値段交渉してこられてきて、応じようかどうか悩んでいるうちに、返信が滞ってしまい、そのことがまだ気になっている。時間も経ってしまっている。